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【ナゴヤサブウェイビジョン広告】東海三県初!車内デジタルサイネージ広告!
<参考値>1枠あたり15秒
- 社会人
- ファミリー
- 高齢者・シニア
- 主婦・ママ・妊婦
- 子育て世帯
- 学生
- 男性
- 女性
- B to C(一般消費者向け)
- 10代
- 20代
- 30代
- 40代
- 50代
- 60代
- 70代
- 媒体資料有
名古屋の大動脈、名古屋市営地下鉄東山線に設置されたデジタルサイネージ広告です。
動く広告で、視認性・訴求力に優れています。
名古屋~栄駅の駅間(約5分間)のうち、1回広告が流れる計算になります。
媒体概要
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媒体名
ナゴヤサブウェイビジョン広告
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媒体種類
電車・バス / デジタルサイネージ
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ターゲット
社会人 / ファミリー / 高齢者・シニア / 主婦・ママ・妊婦 / 子育て世帯 / 学生 / 男性 / 女性 / B to C(一般消費者向け) / 10代 / 20代 / 30代 / 40代 / 50代 / 60代 / 70代
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参考値
1枠あたり15秒
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媒体基本情報
・1編成につき18面(1車両につき3面)。1編成は6車両で構成されています。
・動画や静止画を放映する事ができます。音を出すことはできません。
・東山線48編成のうち、21編成が対象車両
※2027年1月からは48編成中41編成に設置。
・1ロール5分になります。 -
掲載期間
1週間・4週間
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掲載位置
名古屋市営地下鉄東山線車内
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各種審査について
詳細はお問い合わせください。
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エリア
愛知県
3つのポイント
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ポイント
1通勤・通学中に“自然と目に入る”高い視認性
車内ドア上など、乗客の視線が集まりやすい位置に設置。
動画(映像)で情報を直感的に伝えられ、スマホを見ていても視界に入りやすいです。 -
ポイント
2Web広告が届きにくい層にもリーチ
普段SNSを使わない層や高齢層・通勤層など、Web広告では認知してもらいにくい層にも訴求することが可能です。
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ポイント
3公共性の高い空間に掲出されている安心感
電車内広告は、鉄道会社の審査を通過した広告だけが掲出できます。
誰でも出せる場所ではなく、内容・表現に一定の基準がある電車内広告は公共性が高く、安心感のある媒体です。
掲載概要
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広告サイズ
19.5インチ
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色
フルカラー
掲載料金
| 広告サイズ | 掲載費 |
|---|---|
| 東山線(一部車両を除く)/1週間/15秒 (19.5インチ) |
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| 東山線(一部車両を除く)/1週間/30秒 (19.5インチ) |
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| 東山線(一部車両を除く)/4週間/15秒 (19.5インチ) |
制作スケジュール
媒体資料
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