• 広報きたあきたの広告掲載例1枚目
  • 広報きたあきたの広告掲載例2枚目
  • 広報きたあきたの広告掲載例3枚目
  • 【広報きたあきた】毎年80%以上の方が「広報きたあきたで市政情報を得ている」と回答(北秋田市民意識調査より)!

秋田県 北秋田市
  • 社会人
  • ファミリー
  • 高齢者・シニア
  • 主婦・ママ・妊婦
  • 子育て世帯
  • 男性
  • 女性
  • B to C(一般消費者向け)
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代
  • 70代
  • 80代

広報紙「広報きたあきた」は、北秋田市が発行し、市内の全世帯および公共施設に確実に配布・配架される公的な情報媒体です。行政情報や生活に密着した記事とともに広告を掲載するため、地域住民にとって捨てられにくいのが特長です。幅広い年代の市民に対し、信頼性の高い公的文脈の中で貴社の情報を届けることで、地域貢献と企業ブランドの向上に直結します。掲載位置は裏表紙または中面から選べ、1ヶ月単位で掲載が可能です。

媒体概要

  • 媒体名

    広報きたあきた 

  • 媒体種類

    自治体広報誌

  • ターゲット

    社会人 / ファミリー / 高齢者・シニア / 主婦・ママ・妊婦 / 子育て世帯 / 男性 / 女性 / B to C(一般消費者向け) / 30代 / 40代 / 50代 / 60代 / 70代 / 80代

  • 掲載期間

    1カ月単位

  • 発行サイクル

    月に1回

  • 掲載位置

    裏表紙、お知らせページともに最大4枠(4枠に分割した場合は1事業所につき最大2枠まで使用できます。)

  • 各種審査について

    掲載業種及び掲載可能内容に関しては、北秋田市による事前審査が必要となりますので予めご了承ください。

  • エリア

    秋田県 北秋田市

3つのポイント

  • ポイント

    北秋田市民へ確実なリーチを実現

    自治体広報誌であるため、市内の各世帯に漏れなく届く配布網を持っています。折込チラシやポスティングと異なり、確実に市民の手元に届き、生活情報源として保管される傾向が高いため、地域密着型のビジネスやサービスにとって、安定した認知拡大に有効な手段です。(145文字)

  • ポイント

    市の信用力を背景にブランドイメージを醸成

    北秋田市が発行する公式広報誌に広告を掲載することで、「市が認めた信頼できる企業」というイメージを市民にダイレクトに伝えることができます。公的媒体という接触文脈が、貴社への安心感と信用力を向上させ、地域社会でのブランドイメージ形成に大きく寄与します。(148文字)

  • ポイント

    高い保管率で長期的な認知効果

    市の情報が掲載されている広報誌は、行政サービスや地域のイベント情報源として、多くの家庭で一定期間保管されます。これにより、広告が一度見られるだけでなく、必要に応じて繰り返し接触される可能性が高まり、長期的な視点での企業認知や集客効果が見込めます。(145文字)

掲載概要

  • 広告サイズ

    【裏表紙】
    サイズ: 縦130mm×横85mm(1枠時)、縦130mm×横174mm(2枠時)
    【中面(お知らせページ)】
    サイズ:縦56mm×横85mm(1枠時)、縦56mm×横174mm(2枠時)

  • 【裏表紙】フルカラー
    【中面(お知らせページ)】黒色と市の指定する2色(※市の指定する2色は変更する場合があります)

掲載料金

広告サイズ 掲載費 初回デザイン費 入稿手数料
裏面/1枠/1ヶ月(1回あたり)
(縦130mm×横85mm)
中面/1枠/1ヶ月(1回あたり)
(縦56mm×横85mm)

制作スケジュール

  1. お申し込み
  2. ご入金
  3. 原稿作成
  4. 審査
  5. ご掲載

広報誌の購買率

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他媒体との比較

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反響の事例

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媒体資料

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